思いを綴る

私の場合

 

美味しいごはんを食べたいから仕事をしているのかも

自分の満足のいく料理をしたいから

好きなことであふれかえっていたいから

 

幸せって本当に一瞬

 

追いかけられていたい

自分が優越に浸っていたい

そんな小さな

見栄なのかも

 

女はすぐ泣く

 

両親と話すといつも不安になる

守られていたことがバレるから

 

同じ匂いがするって

気がついたらキーボードで打ってた

いきなりマウスを持っていた右手がビクッとして

自分がびびった

その人が好きなんじゃなくて

その人が持っている肩書きに恋をしているだけ

 

 

まだまだ書きたいこといっぱい